AnimeJapan2014 写真あれこれ 2014.04.03 (木)

夏コミ当選…! 2013.06.02 (日)

杏さやフィギュア
夏コミ受かりました。8/11 コミケ84 2日目 「ト-03a」「おかみかいこう」です。
マミ杏本( The Crazy Story Episode X )は、脱稿したので、確実に本が出ます。
これからは、秋以降に向けて、杏さや本の作業に入ります。

魔法少女まどか☆マギカ展の大阪会場に行ってみた 2012.02.12 (日)

大阪まどか☆マギカ展に行ってみた

2011年初頭にTVアニメで放映され、その年の文化庁メディア芸術祭アニメーション部門にて、大賞を受賞した「魔法少女 まどか☆マギカ」の世界を表現した展示会、「魔法少女まどか☆マギカ展」が、昨年の東京開催から引き続き、2月10日(金)から2月12日(日)まで、大阪府にある南港、ATCホールにて開催されるので、その2日目に行って来ました。


盛りだくさんの展示。マッピングしてみました。……といっても開催は終了していますが、雰囲気だけでも伝われば……。(↓の画像をクリックすると拡大します。) 大阪 まどか☆マギカ展 手描きマップ

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[山歩き記録] 白神岳(日本の真の聖地を一目見る為に……) 2012.01.10 (火)

あけましておめでとうございます。本年度も宜しくお願いします。 [山歩き記録] 白神岳

白神岳という山に、取材を兼ねて登頂した時の山行記録です。この取材を元に、サークルで発行した消失長門本の同人誌、「長門有希とでーとしたった(夏)」が製作されました。


山の名前白神岳(1235m)
登った日2011年5月3日
天気晴れ
山路状況積雪・泥濘(ぬかるみ)・クレバス
補足日本200名山・世界自然遺産付近
ルートマップ[山歩き記録] 白神岳
コースタイム白神岳登山口駅(7:08)→登山口広場(7:50)→マテ山コース分岐点(8:14)→最後の水場(8:55)→▲山頂(11:25~12:30)→マテ山コース分岐点(14:35)→登山口広場(15:08)→白神岳登山口駅(16:05) <8時間57分 往復およそ13km>
Twitterhttp://twilog.org/tyauke/date-110503http://twilog.org/tyauke/date-110504
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堀井雄二ミステリー 『北海道連鎖殺人オホーツクに消ゆ』 舞台探訪(聖地巡礼) 2012.01.08 (日)

『北海道連鎖殺人オホーツクに消ゆ』は、ドラゴンクエストの生みの親として知られる堀井雄二氏が、1984年に発表したアドベンチャーゲームです。Wikipediaの記述によると、取材は1983年9月に行われたそうですが、これは舞台が登場するPCゲームの中でも、最古のものの一つになるでしょう。シナリオはもちろん、サウンドの雰囲気も、とても良く、サントラも買ってiPhoneに入れて携帯しています。

元来はパソコン雑誌『ログイン』と堀井雄二の共同企画で、ログイン側はプロデュースおよびゲーム開発の追跡記事を、堀井雄二はシナリオを担当するという企画だった。この企画の担当編集者は後に『ファミ通』二代目編集長となる塩崎剛三(東府屋ファミ坊)。ログイン1983年12月号には堀井雄二自身による北海道の取材記事が掲載されている(実際の取材は1983年9月)。

出典:Wikipedia/北海道連鎖殺人オホーツクに消ゆ

(写真は行ける所だけ撮ったものです。トドワラや内陸部の湖は、北海道内でも更に遠く、時間も足りない為、パスしました。次回、北海道行く機会があれば、追加カットを回収してみたいですね。また、ネタバレをしない為に、カットについてのコメントは控えました。)


◆函館 ハリストス正教会

『北海道連鎖殺人オホーツクに消ゆ』舞台探訪1
↑作中構図

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『黒髪のサラサーテ(sarasate ob brunet hair.)』 舞台探訪(聖地巡礼) 2012.01.04 (水)

(この記事は、弊サークルの現在の活動ジャンル(涼宮ハルヒシリーズ)に関する記事では無いので、ご容赦ください……m(__)m)また、作品の内容に部分的に言及しています。

この記事で紹介する本の製作は、特に緻密な背景描写に定評のあるサークルさんで、00年代前半から、同人誌即売会では確認をしていました。今年になって、過去の本を整理をしていたら、実在の舞台背景がある本が数冊あることに気付いて、2011年4月末より、舞台探訪をすることになったわけです。

■漫画作品 舞台探訪

誌名『黒髪のサラサーテ(sarasate ob brunet hair.)』
サークル70年式悠久機関 さん
公開2004年12月30日
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南海フェリーにある涼宮ハルヒの舞台地図まとめ & 2期徳島港追加カット探訪 2011.12.16 (金)

ハイビスカス涼宮ハルヒ

アニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』「孤島症候群」の作中に、南海フェリーが登場したのを、アニメ、DVD、ブルーレイでご覧になった方も多いかと思います。2011年夏より、本作に登場した舞台の紹介を目的に、和歌山、徳島、各フェリーターミナルと、「フェリーつるぎ」船内の全3箇所にて、同年5月に発売された限定版、「涼宮ハルヒの驚愕」発売時に「ジュンク堂西宮店」で限定配布された、ハルヒ舞台マップの「南海フェリーアレンジ版」を掲示しています。

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涼宮ハルヒの展示もあり、宝塚市立 手塚治虫記念館 企画展「osamu moet moso」に行ってきた 2011.11.07 (月)

久しぶりの記事更新です。最近は原稿に付きっきりで、なかなか更新できませんが。折を見て進めていきますね。

10月24日(月)まで公開されていた、宝塚市立手塚治虫記念館の企画展、「osamu moet moso」では、先進的な活動が進められていた。

宝塚市立手塚治虫記念館 企画展 「osamu moet moso」

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~ okamikaikou @tyauke ~

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